『東進衛星予備校』天王寺駅北口校・西田辺駅前校|合格者の声

東進衛星予備校 お問い合わせ・資料請求

受験勉強で一番の課題だった国語を克服し、志望校合格に結びつけることができました。林先生の講座では、とりわけひどかった現代文を、しっかり論理的に読み解けるような力を養うことが出来ました。また、受験勉強を進めていくうえで、天王寺駅北口校の環境はとても良かったです。静謐な環境で早朝から多くの生徒が集まり勉強に励む様子は、集中して学習することができてよかったです。声に出して学習できる音読ルームの存在もとても有難かったです。
東進に入ってからはなかなか授業のペースや難易度についていけませんでしたし、部活も忙しかったので、成績も伸びているのかわからないまま苦しい時期が続きました。しかし、夏以降二次対策をしていくうちに、今までバラバラだったものが一気につながり、知らず知らずの間に実力がついていたことに気付きました。早い時期から高いレベルの授業を受けてきたことで、遠回りのように感じたことが長い目で見ればそれが近道だったのだと思います。
東進では校舎の方に相談することもできます。勉強が手に付かないときは担任助手の皆さんに励ましてもらい、勉強が波に乗ればひたすら学力を高めることができました。勉強のきっかけも促進も、全て担任・担任助手の方がおこなってくれました。また、過去問演習講座では、自分の答案を添削してくれるので、効率よく志望校の学習をおこなうことができました。今までありがとうございました。
私が東進に入学したきっかけは、志望校合格への具体的なビジョンを提示してくれたからでした。どの時期までに何をすべきかをはっきり示してくれたことがとてもよかったです。また、東進は自分のペースで勉強ができるのもよかったです。センター過去問演習や阪大の過去問演習では、何度も反復したことで苦手の数学にも対応できたと思います。模試の判定が良くなくても、最後まで諦めなかったことで大阪大学に合格できました!
「苑田先生の物理がとても良い」と聞いて、僕は東進に入塾しました。「ハイレベル物理」では、物理の原理から丁寧に教えて下さったので、とても得意な科目になりました。二次試験では、理科でほかの受験生に対して大きく差をつけることができたと思います。不安もいろいろあると思いますが、現実逃避せず、毎日コツコツと努力することが大切です。前を向いて進みましょう。
僕が東進に入学したのは高1の夏休みで、部活に入っていた僕にとって、映像授業で自分のペースで勉強できる東進は非常に魅力的でした。苑田先生の物理はとても難しいですが、授業についていけば物理に関して困る事はなくなると思います。また、毎週あるグループ・ミーティングでは、志望校など同じ目標を共有する他校の人たちや現役の大学生である担任助手の方々との交流があり、長くてつらい受験生活を乗り切るためのモチベーションをたもつ上で、とてもいい機会になりました!
私は、大学受験について意識していなかったのですが、東進のセンター試験同日体験受験に参加したのをキッカケに受験モードに切り替えることができました。東進では、質の高い授業を受講できることは当たり前ですが、それ以上に様々な目標を持つ仲間と共に頑張ることができたのが大きかったです。校舎はアットホームな雰囲気で、学習相談等にも丁寧に対応して頂いて、スタッフの方々や東進生のみんなには、感謝でいっぱいです。
受験勉強では自分の苦手なことと向きあう必要があります。見ないふりをしてきた苦手科目にしっかり取り組むうえで、担任の先生や担任助手の方々のサポートはとても心強かったです。毎週のグループ・ミーティングでしっかりと予定を立て、実行に移すことができたことも苦手科目克服の決め手でした。また、志望校の過去問演習はとても大切です。演習に際して、自分では行いづらい添削や採点をしてもらえたのが、とても良かったです。
私は家や学校など、親しい人がいるところではあまり集中出来なかったけれど、東進は周りの人が皆自分の勉強に集中している空間だったので、集中して勉強することができました。また、センター試験や二次試験の過去問演習講座では、繰り返し演習をすればするほど模試の点数が伸びていくのを実感しました。たくさん演習をこなしたことで、本番では過去最高点を叩き出すことができ、無事第一志望の大阪市立大学に合格することが出来ました!
東進の過去問演習講座では、10年分の過去問が解説授業付きで演習できるので、過去問研究がやりやすかったです。過去問演習講座では答案を再添削までしてくれるので、正しい答案をつくることを心がけて演習することができたのが合格につながったと思います。また、自分のペースで勉強を進めることができたことがよかったです。最後まで諦めずにやり抜くことで、第一志望の同志社大学に合格することができました。
僕はどうしても勉強の集中力が家では続かなかったため、周りが集中して勉強に取り組んでいる東進で勉強することで、負けたくないという気持ちで頑張ることができました。また、毎週行われるグループ・ミーティングでは、同じグループに優秀な人が多かったこともあり、とても励みになりました。部活の引退が遅く、理系から文系に変わったため時間も少なかったですが、周りに刺激されながら頑張れたことが合格につながったと思います。
私は本格的に受験勉強を始めたのは高3の夏くらいでとても遅かったのですが、東進の高速学習のおかげで一気に遅れを取り戻し、周りに追いつくことが出来ました。特に日本史は範囲も広く大変でしたが、映像を駆使した授業でハイペースに受講できたことで、秋以降の過去問演習などにつなげることができ、とてもよかったです。また、高速基礎マスター講座で英単語を短期間で修得できたことで、その後の英文読解がスムーズに行ったのもよかったです。
私が東進を選んだ1番の理由は、自分の予定に合わせて授業を受けられるからでした。9月まで習い事で忙しかったので、東進なら少しの空いている時間でも勉強できてよかったです。それに東進の先生はわかり易く、授業を受けるのも楽しかったです。私は特に日本史が苦手でした。でも東進の金谷先生の授業を受けてからはおもしろいと思えるようになりました。あきらめずにとにかく勉強を続けていたらどんどん点数が伸びて、第一志望の大学に合格することが出来ました。
高2の1月に英語の今井先生の公開授業に参加したことが、受験勉強のスタートのいい機会になりました。学校と東進を両立しながら、毎日継続して勉強したことが第一志望校合格につながったと思います。東進の高速基礎マスター講座では、英単語や英熟語、数学の計算演習のトレーニングを繰り返し行うことが出来たので、だんだんと基礎が固まり、最初は模試でも結果が出なかったのが徐々に成果として現れてきたのがよかったです。
東進で勉強してよかったことは、学ぶ面白さを知れたことです。自分のまだ知らないことや自分がまだ理解していないことを知ったときに、「おもしろいな」と思うことが出来ました。何かを経験してそこからたくさんの事を学ぶことをおもしろいと思える生活をこれからも続けていけたら、もっとおもしろいことが起こりそうな気がします。自分のこれからの人生において、この受験生活では勉強だけではなく、大切なことを学ぶことが出来たと思います。
東進では、単に大学に合格することを目標とせずに、将来の夢・志から行きたい大学を考え、大学受験は中間目標であると指導してもらったおかけで、志望校も自分のやりたいことから決めることができました。二ヶ月に一回行われるセンター試験本番レベル模試では、早くから受験本番と同レベル・同形式の試験に慣れるだけでなく、得意科目であっても苦手分野があることを早期に発見することができ、その分野の勉強をすることでさらなる得点源とすることができたことがとてもよかったと思います。
僕はクラブ活動が忙しく、引退も高3の8月半ばで、本格的に受験勉強に取り組めるのが9月からと分かっていたので、学校と両立しながら毎日受講できる点で東進のシステムが自分には一番合っていました。また、2ヶ月に一度行われるセンター試験本番レベル模試の存在も大きかったです。センター直前の12月模試で少し失敗しましたが、その反省を活かして1ヶ月後の本番では自己ベストを出すことができました!

まずはお気軽にご連絡ください

東進衛星予備校へのお問い合わせ・資料請求は下記より受付しております。
お電話・フォームより、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ・資料請求はこちら
  • 天王寺駅北口校
    tel:06-6722-0418
  • 西田辺駅前校
    tel:06-6616-7690

天気情報 東進中学NET